一つ目の理由

何事にも真剣に取り組み過ぎると、自分を思わず追い込んでいるときがある。

このブログは、学校の崩壊や不登校などの悩みや青少年問題に関心を持っておられる方が検索してくださっているのだと思っています。

そういうブログ、たどりつく・・・という形が自分の中にはあった。

特に、訪問者数を上げようという努力もせず、気ままに感じたこと、調べたことを記録するという存在でもあった。

「もう一つのブログ」には、日々の起きている出来事を地域に知らせ、一緒に考えてもらえれば・・・という願いを込めたものです。

ひとりで背負う自分のことではなく、みんなで考えるというもの。

そうすると、そのほうが、もちろんブログの作りとしても楽になる。

地域の方のコメントはほとんどないが、幅広い年代の他都市に住んで見える方と、日々交流しながら更新を続けている。

地域の方には、「見てるよ」という声を励ましをいただいているのが現状です。

語る・聞いてくれる・見てくれる・・・・それに、今かかりきりなのです。

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このブログに訪問していただいてありがとうございます。

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しばらくお休みします。

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知識と知恵と失敗

久々の更新です。

今年は、一年いろいろなことにチャレンジしてみようという思いが現実となって、これでもか!と思うほどの容量になってきた。

これまでの育成委員会の役職に加え、自治会長(夫に代わって)という大きなものまで当たってしまい、ここのところ急速に忙しくなって、パソコンを開いても書類や行事の日程を計画したり、お手紙を作成したりとしているところに、パソコンが壊れたこともあったり・・・で、またこの4日ほど一気に稼働始めた。

これまでの自分と違うのは、人にお願いできるようになったことだと思う。
自分に余裕がでてきた…ということでしょうか。

人は、経験や体験したことでしか語ることはできない。
数年前に、前部長が突然辞めたために、引き継ぎもなく、いきなり回ってきた役職で、一年間は、とにかく失敗をしないように神経を使っていた。

小学校の保護者会で起きた会長いじめの加担者の逆恨みを6年の間に、2度も買うことになってしまい、少し人と距離を置いて、ひとりで動くことが多くなっていた。

女性の場合、ひとりで行動することはない。群れて行動し、失敗の体験を極力避けるようにできている。

ひとりで行動するということは、とにかく、自分でやってみる、それには失敗も伴う。

しかし、その失敗や体験はとても大切なものだった。体験したものが語る言葉は、知識以上に知恵となる。

おとなも子どもも失敗を受け止める度量が問われているような出来事が多いと思う。

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花盗人

Img_685989_15136959_0 自宅近くの遊歩道に咲く花が何者かによって掘り起こされて持ち去られた。

最初見つけたとき、大型犬の仕業かと思った。
ここのところ、遊歩道沿いに咲いていた水仙が掘リ起こされて、アスファルトの道に散乱していることがあった。

犬が彫ったような跡、そういうことが3度ほどあったので、すっかりマナーの悪い飼い主がやりたい放題のことをさせているんだと思っていた。

たくさんつぼみをつけたフリージアの花は、とても美しかった。
香りも高く、この白い可憐な花はとても目を引いた。

花盗人は罪に問われないと言われることもあるが、この無残な痕を見て、花を慈しむ心のある者の仕業とは思えない。
スコップで掘り起こした跡を見ると、おとなの犯行のようでもある。

ここしばらくの間、花だけでなく公園や遊歩道の木が何者かに無残に幹を折られるということも多くある。これは子どもの仕業と思えるようなゴミの散らかしがそばにあったりする。
折られた幹は、花やつぼみをつけたまま地面に垂れている姿が、実に哀れである。

木や花の自然にあふれた場所で、心のない人が繰り返す冷たい行為・・・

本当に残念なことです。

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不愉快な出来事と、私の役割は?

朝、いつものように交差点に立って、中学生の見守りを行っていた。

新1年生は、まだ部活をスタートさせていないため、交差点を利用する生徒は多い。

斜め横断や信号無視の多かった場所が、今のところちょっと一言いれれば聞き入れててもらえる状態ではある。
出来る限り、あいさつ運動を続けていけたら・・・と思っていたところで、こちらに黒い柴犬を連れてやってくる背の高い年配の方が私の前で立ち止まった。

「あんた、ここは毎日立っているの?」
「はい、大体は立つようにしています。」
「他に、交代とかしてるの?」
「いえ、一人です。」
「えらいね~」・・・と、ここまでは良かったのだが・・・
「最近中学はどう?」
「はい、そうですね、一部の子たちがいろいろご迷惑をかけていますけど・・・あの、どちらの方ですか?」

というように、あれこれ質問と、NPOで不良少年を更生させている○と知り合いだが、警察の少年補導員も市の補導員もなっとらん!駅前にあれだけはびこっていても、どうするわけでもなく・・・と、今の補導員の資質、市議会議員の納得いかんという話まで持ち出され、ここに立って10分間、子どもたちへのあいさつ運動どころではない。
大きな壁が私の目の前を覆い尽くしているのだから・・・

なんでも・・・カップめんを食べて汚している連中を「牛丼屋」に連れて行って、食べさせてから、自分にはちゃんと挨拶くらいはするようになった。誰もが底辺にいる子らを放っておいて、こういうことではいかん!!という。
「なかなか・・・たむろしている子らに声をかけることも難しいことですから・・・そうですか」
と聞いていた。

「補導員」はこうあるべきだ!という持論があるらしい。
その最たるものがNPOの●らしいのだが・・・

挙句に、お世話になることの多い市議の姿勢にまで話が及び、「あんた市議の○と仲イイのなら、きっちり私の質問状に回答を返すように忠告しておいてくれ」
とまで言われた。
さすがに、これには反発した。

「おっしゃってみえることを、私が市議に忠告することはしません。私がする必要はないことです。これはあなた様のことですから、ご自分でどうなっているのかと、本人にご質問くださるのがよろしいんじゃないでしょうか?」

案の定、怒った。それも冷静な表情で・・・
「あんたね。○を守りたいっていうの?正義感のない人だね!そんな人が補導員なんて受けちゃだめだ!」
そう怒って立ち去って行った。

今、補導員を受けている人の全てが正義感を背負って、不良少年たちに目を向けている人はどのくらいいるだろう?
補導員をひとたび受けたらどのくらいの意識を持ってかからなければいけないのだろうか?家庭も仕事もあって、さらに役職と一緒に背負うものも両手にいっぱい増えてくる。

それを無報酬で、無償の愛情と正義を全力で「やれ!」というのだ。

自分の今の力量も不十分ではある。
でも、体験とかかわりから一人の人の成長や気づきが生まれてくる。

荷の重いものを背負った、という気持ちになって帰宅する途中、最近一線を退いた女性とばったり出会った。彼女も、保護者会をまじめにこなすうちに、その負担から鬱を発症した人だった。

「自分と家庭、それ以外のものは、すべて捨てないと、自分が壊れるよ。
人に助けを求めて、本当にすべてを自分だけでこなすことは無理。自分の弱さも認めていきないと・・・頑張りすぎないのよ。鬱はだれにも起こりうるからね。」

彼女の疲れ切った姿は、これからの私の姿でもある、と心に留めて人に頼ろうと思う。

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小学校の入学式で・・・

小学校の入学式に来賓として招待された。

今日は、新米自治会長としての初仕事でもある。

まだ開校から5年目の入学式で、毎回違う立場で4回目の入学式への招待を受けたことになる。

そして、初めて担任による名前の読み上げが行われなかった式となった。

学区の急激な人口増で、新1年生は160名以上の児童数で5クラスとなった。

式の始まる直前まで、出欠の確認が取れない家庭、欠席の知らせをしたはずVS受けていないのトラブルがあって混乱の様子があった。

トラブルの兆しは、そういうところからあった。

式は10時~10時40分まで、国歌・校歌斉唱・恒例の祝辞、在校生のお祝いの言葉、来賓紹介、祝電紹介・・・これで終わりとなる。

そのあと、担任以外の1年と関わりのある先生紹介で、一年生退場、来賓退場となる。

実は、毎年行われていた担任による「名前の読み上げ」が省略されてしまったのだった。

「えっ!?もう終わりなの?」というくらいあっけなく終わってしまい、例年参加したことのある者にとっては、肩透かしを食らったような出来事だった。

来賓控え室に戻ってから、校長に「物申す!」というある方の投げかけによって、あれこれ話し合うことになってしまった。

来賓紹介や祝辞、祝電披露を縮小すれば可能。主役である子どもに時間をとって、ひとりひとり担任が名前を読み上げることで、義務教育の第一歩を踏み出す子どもの姿を自覚させるという考え方もある。

児童数が多く、40分はかかることは必須。
はじめましての6歳児たちの耐久力は未知で、儀式に耐え、全て終了するのが12時を回った昨年の反省を考えると、クラスでの交流に時間をかけたいと考えるということもある。

さて、とうの新1年生たちのことを考えるとどうでしょう?
例年のような名前の読み上げがないのは残念だったが、その読み上げに40分もかけて行うこともどうか?とも思う。
昨年の反省や保護者空の意見として、検討された結果、クラスでの親同士・担任との交流が必要と考えての決断とも思う。
入学式としてのけじめか、臨機応変の対応か・・・来年も課題となりそうだ。

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交通事故の教訓

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昨日、子どもの交通事故を目撃した。

交通量の多い交差点で、青信号で左折してきた車と、同じく対抗する横断歩道の青信号を自転車で勢い欲突っ込んできた少年の事故だった。

横断歩道を渡ったところ、倒れている少年を囲むかのように年配のご夫婦と知り合いのAさんが寄り添っていた。

事故をおこしたワゴン車が前、その後ろに夫婦の車、その後ろに前カゴが壊れた少年の自転車が倒れていた。

119番には連絡をしたというところで、救急車の来るのを待っているところだった。

ところが、少年(B君)の両親には連絡がつかないので、困っているという。

少年の友人だというC君とD君に詳しく教えてもらった。

それによると、電話をかけたのはB君で、家には小2の妹が留守番をしていて、「帰ってきたら言うね!」と言って切ってしまったらしい。

両親は共働きで、緊急の場合の連絡先が途絶えてしまった。

学校名を聞くと、B君とC君はE小、D君はF小。今年卒業したばかりだというので、E小に連絡して担任から緊急連絡先にある両親の元に連絡をお願いすることにした。

担任が、こちらに向かい付き添ってくれることになった。

それにしても・・・携帯を持っていたC君だが、

小学校を卒業したので、小中のどちらに自分たちが連絡していいか分からない。

小学校の連絡先を登録していなかった。

B君も、両親の緊急の場合の連絡先が、外では分かる状態でなかった。

交通事故の原因は、青信号とはいえ、

なだらかに続く坂道をまっすぐ突っ込む形で進入したことが大きい。

あと数日で終わる春休みだが、「交通事故のもしも」はいっやってくるかわからない。

それにしても・・・教頭先生・・・私を無視しないで・・・

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掛け持ち離任式・・・そして気になる子どもたち

31日は、小中学校の離任式が行われた。

小学校は9時から、中学校は、10時からスタートすることもあって、中学生の次男はのんびりとシャワーを浴びてから行くという。

昨年小学校を卒業をした身にとっては、在校生の知り合いに「9時からと」確認しなければならない。

ちょっと遅れて小学校に着くと、もうすでに始まっていて、事務所を通らなければ体育館に入れなくなっていた。

近代的なつくりの小学校なので、体育館はガラス張りの東面となっていて、中の様子が見えるようになっているとはいえ、声はかすかに聞こえる程度だし、冷え込む朝の寒さはまだ続いている。

そこに隠れるように式の様子を見ている中学生がふたりいた。

「5年前にお世話になった I 先生にどうしてもお別れをしたかったのだけど、事務所の受付で聞いてみたけど、参列はさせてもらえなかったので、ここで見ています。」

中学生のふたりをもっとよく見える位置に移動させ、私も一緒に外で見ることにした。

その様子を見ていた先生のおひとりが、扉を開けてくださり、中学生と私を中に招き入れてもらえました。
入れてくださった先生、特例みたいで申し訳なかったですが、ありがとうございました。
中学校の離任式が行われる10時、中学に急ぐと校庭に今年の卒業生たちが先生の号令のもと、整列していた。
高校の制服を着ているもの、まだ出来上がっていない子は中学の制服で来ていた。
どうやら制服の身だしなみのチェックも受けていて、体育館に入るにも時間がかかりそうだった。
すでに、髪を染め、ピアスを付けてきている子もいる。
駐車場にも、さらに先輩たちが控えている。
式の間、体育館の中に入れない子の中には、化粧に茶髪、ジャラジャラしたネックレスをした今風の女子高生たちではあったけれど、手には花束を抱いていた。
校長を始めとする18人の先生方、およそ3分の1の先生が入れ替わることになる。
「春は誰もが変われる季節です。春の陽射しがそれを応援してくれる。」
この言葉に応援をもらった生徒も多いはずだ。
さて、その帰り道・・・1年生の集団に出会った。
5人の男子のふたりは知った顔で、住宅地とはいえ、車道の真ん中を歩く子らに、
私「そこは、車道で、君たちは車の通る道の真ん中を歩いているよ。歩道に上がらないと危ないよ。」
と声をかけた。
すると、ふたりがまくし立て始めた。
A「おばさん!PTAの人でしょ?補導の人でしょ?」
私「そうだけど、何?」
A「言いたいことがあるんだよねー」
A「あのさ~I(生徒指導)のやつさ~どうにかしてくれない!」
B「Iのやつ、うるさいんだよね~、PTAの人や校長に言ったって、それがどうしたって、ぜんぜんどうにもしてくれなくてさ~」
A「そうそう、おれなんか、この間Iのやつに階段から落とされそうになったよ~」
私「まあ、君たちもいろいろ言いたいことがあるかも知れないけど、人に先生のことを呼び捨てで話すのは感心なことではないよ。おばさんがひとりでこんな場所でいろいろ効いても解決しないよ。今度ゆっくりね、もうひとり人を置いて話を聞くから、待っててくれない?」
B「I・・・I先生ね。本当に暴力魔だよ。な~」
A「じゃあ~今度、ゆっくり茶ーでもして話聞いてよ~」
私「いいけど、外なら割り勘だからね! とりあえず、帰宅するまでは、制服もきちんときること!シャツだらにネクタイ外すのもよくない!直して帰りなさい」
さて、やっぱりあの子たちが要注意の子だったのかと、あらためて思った。

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春休みの公園

ここ数日、公園回りをしている。

20090330100347_2 金曜にまわった折に、子連れで賑わう公園の広場の奥で見つけた放置自転車は、2台に増え、1台はサドルが抜かれ、ランプが壊され、チューブが引きずり出されていた。

イオンのそばの人目の薄い公園では、早くもロケット花火が打ち上げられていて、あちこちに飛び散っていた。

一見、きれいに見える公園でも、中に入ってよく見てみると、ゴミがあり、ガラスが砕けていたりすることがある。

自宅近くの公園では、昨日の夕方から早朝の間に、いたずら書きのようではあるが、落書されていた。

20090330095115 チョークや油性ペンといったもので、チョークはたわしで擦れば落ちても、油性ペンはそうはいかない。

ペンキで目隠しするか、削り取る必要がある。

それも、また個人名が入っていたので、学校に連絡する必要もある。

春休みは、まだ注意が必要ですね。

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中学生が作った妊娠教諭を「流産させる会」

中学生が妊娠教諭に嫌がらせ 愛知・半田の生徒11人「流産させる会」

(中日新聞)2009年3月28日 11時45分

 愛知県半田市内の中学校で今年1月から2月にかけ、1年の男子生徒たちが妊娠中だった担任の女性教諭に対し「先生を流産させる会」を結成して、教諭の給食に異物を混ぜるなどの悪質ないたずらをしていたことが分かった。

 学校によると、教諭は30代。3学期が始まった1月、席替えの決め方に対する不満や、部活動で注意されたことへの反発から、生徒ら数人が周りの生徒に声を掛けて反抗しようと計画、11人で会を結成した。

 同月末には、生徒らがチョークの粉と歯磨き粉、のりを混ぜ合わせたものを教諭の車にふりまいたり、いすの背もたれのねじを緩めたりするなどのいたずらを始めた。2月4日には理科の実験で使ったミョウバンと食塩をそれぞれ少しずつ持ち帰り、気付かれないようにして教諭の給食の中に混ぜたという。

 ミョウバンは食品にも使われている物質で、教諭の体調に異常はなく、混入には気付かなかったらしい。

 一連のいたずらは2月下旬に発覚。学校は保護者同席の上で生徒たちに注意した。今は深く反省しているという。学校によると、教諭は「生徒らが反省をし、それを生かした行動をとれるようになるのを望んでいる」と話しており、刑事告訴はしない意向。

 同校の校長は「ゲーム的な感覚や友人との付き合いでしたことで、流産させようと本気に画策したわけではないと思う。命の教育を浸透させ、今後二度と起こさないようにしたい」と話している。

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二ヶ月にわたって繰り替えさえられてきたゲームなのだろうか?

「気に入らない」から始まるいじめの対象が、担任に摩り替わっただけで、こういった「いじめ」は子どもたちの世界では、ゲームのように繰り返されてきていることではないだろうか?

このいじめの対象者が、妊娠中の教師だったことで、大きくニュースとして取り上げられた。

いじめは、時として対象者の命にも関わる行為だ。

対人恐怖のフラッシュバックから戦い続けている人もいるほどに、強烈な後遺症を残すこともある。

息子と同じ世代の友人で、小学2年から高校2年までいじめの被害に遭い続けた人がいる。

大学生になった彼は、いまだ教室に入ることもトラウマと闘い、打ち勝ったあとも途中で退席せざるを得ないというストレスと戦い続けている。

友人関係を保つために・・・この言葉の裏側にある残酷な行為を、今一度深く反省する機会になって欲しいと思う。

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